ミキティ、鈴木愛理のあざとさに「めんどくせぇ女だな!」

11/3 06:52 掲載
ミキティ、鈴木愛理のあざとさに「めんどくせぇ女だな!」

タレント・藤本美貴(38歳)が、11月2日に放送されたバラエティ番組「あざとくて何が悪いの?」(テレビ朝日系)に出演。ハロー!プロジェクトの後輩である鈴木愛理のあざとさに「めんどくせぇ女だな!」と語った。  

番組のゲストに藤本が出演。レギュラーである鈴木は、8歳の時に、藤本の「ブギートレイン'03」という楽曲のバックダンサーを務めていたため「大先輩。うちら同期はバックダンサーに出るための争奪戦を幼少期にやって鍛えられた」と話す。

そして「ヤキモチを焼いて欲しい」という女性の話題から、南海キャンディーズ・山里亮太が鈴木に「ヤキモチを焼かせようとすることとかあるの?」とたずねると、鈴木は「ありますよ、基本的には」と即答。鈴木は最初に恋人となる男性の嫉妬のボーダーラインを聞いて把握しておいて、「行きもしないのに、(別の男性に)誘われたんだけど?」と、架空の誘いがあったと言ったりするという。

山里が「それって、幸せ、ないですよね」と言うと、藤本も「幸せ、結構遠いんだな……って思った」とコメント。さらに鈴木が「テレビとか見ていて(鈴木が)あの子、すごくかわいいねって言って『そうだね』と言ってくるかどうかは気になる」とわざとカマを掛けると話すと、藤本は「めんどくせぇ女だな!」と語った。

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さすが半島人

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